2012年06月19日

クイックマッチョの仕組み

今回は「クイックマッチョの仕組み」についてまとめてみる。

クイックマッチョは、ダンベルに似た作りをしています。が、通常のダンベルとは、内部構造に違いがある。一見ダンベルと同じに見えるが、シャカシャカと振ることができる構造になっている。その運動の際に発生する”反動”を利用することで、従来のダンベルの7倍のカロリーを消費できるように工夫されていているシェイクダンベルがクイックマッチョ。要は、慣性による反動を負荷として利用したダンベル。本体重量そのものは、●●キログラムと軽量だが、実際にはそれを遥かに凌ぐ負荷がかかるのが特徴。なので短時間で効率的に筋肉を痛めつけることができるという訳。短期間で筋肉を増強できるのがクイックマッチョの利点。
posted by クイックマッチョ at 15:33 | 仕組み